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ダニエル・クロウズ "Ghost World" Logo T-shirt
¥4,950
(8/22 再入荷しました!) 映画『ゴーストワールド』の公開25周年を記念してリリースされたTシャツ。 2001年に制作されたロゴTシャツをアップデートして復刻されたもので、『ゴーストワールド』のコミックの1ページ目のロゴがプリントされています。 プリントは二色刷りで、淡いミントグリーンとホワイトの配色がとてもかわいいです。 100%cotton body color:navy size:S,M,L,XL (unisex) 画像はSサイズ着用/身長157cm 実寸: S:着丈 64cm 身幅 48cm 肩幅 42cm 袖丈 17.5cm M:着丈68cm,身幅52cm, 肩幅47cm,袖丈20.5cm L:着丈72cm,身幅54cm, 肩幅50cm,袖丈21cm XL:着丈74cm,身幅58cm, 肩幅53cm,袖丈24cm (寸法は全て平置きで採寸しています。実物とは若干の誤差が生じる場合がございます) 製造販売:プレスポップ © DANIEL CLOWES 『ゴーストワールド』の原作コミックと、作者ダニエル・クロウズによる長編コミック『モニカ』も再入荷しました!この機会にぜひどうぞ! https://shop.trope.jp/categories/5836607 ◯画像と実物では多少色具合が異なる場合がございます。予めご了承ください。 【配送方法について】 ○1点でのご購入に限りレターパックでの配送が可能です。 ○2点以上のご注文はゆうパックを選択してください。
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「ゴーストワールド」ダニエル・クロウズ
¥1,980
(再入荷しました!) テリー・ツワイゴフ監督の映画『ゴーストワールド』(2001年) の原作となった奇才ダニエル・クロウズによるグラフィック・ノベル(日本語版)。 映画の25周年を記念して待望の第5刷が発売となり久しぶりに再入荷しました! 親友、思春期、閉塞的な街、挫折と孤立感、近づいてくる大人の世界... なんとなく自分がまわりの社会にフィットしていない居心地の悪さを感じたことがある方には、とくにおすすめしたい一冊です。 『ゴーストワールド』の映画を観ていない方、映画は大好きだけど原作はまだ読んでなかったという方も、ぜひこの機会に! size: 27cm×17.5cm ソフトカバー 80ページ 出版社:presspop 画像と実物では多少色具合が異なる場合がございます。予めご了承ください。
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「モニカ」ダニエル・クロウズ
¥2,970
(再入荷しました!) 『ゴーストワールド』の原作者ダニエル・クロウズによる、前作『ペイシェンス』から約7年ぶりにリリースされた長編コミックの日本語版。 一人の孤独な女性の人生をたどりながらアメリカという国や人類の狂気の歴史が浮き彫りにされていく、ものすごい作品…! 衝撃のラストを迎える壮大なストーリーであるのと同時に、わたしたちにとって身近に感じられる小さな心の闇や哀しいユーモアに満ちています。 何度も読み返してすみずみまで味わいたい一冊です。 size: 29cm×22cm 106ページ 出版社:presspop (以下は版元のwebサイトより) 『モニカ』は作者ダニエル・クロウズにとって、前作『ペイシェンス』から約7年ぶりとなる新作だ。描きおろしの長編コミックである本作は、9つの章に分かれている。中心となるのは主人公モニカと、彼女の母親ペニーの物語だが、舞台はベトナム戦争、カルト教団の根城、カリフォルニア州のひなびた保養地など、多岐にわたる。描かれる内容も、ハードボイルドから宇宙的恐怖、そして老いらくの恋まで実に多彩だ。 『ゴーストワールド』以来となる女性を主人公にした最新作『モニカ』には、『鉄で造ったベルベットの手袋のように』の悪夢めいた不条理もあれば、『ウィルソン』のように人生を見渡す深いまなざしもある。クロウズがこれまでに描いてきたさまざまなテーマが、形を変えて織り込まれている。さらに、1950年代のECコミックスから、マンガの源流の一つとされるロココ時代の画家ウィリアム・ホガースまで、広範な影響が表現に生かされている。 キャンドル販売店の経営者だった主人公の人生をたどりつつ、人類の歴史を浮き彫りにするため、クロウズが持てる技術と知識を総動員した野心作である。めくるめく展開の語り口はあくまでも平易ながらも、実に濃密な作品であり、一度読み終わっても、再読すれば細部の些細なつながりにあらためて気がつくだろう。 1980年代から現在まで、コミック界の最前線に立ち、進化を続けるダニエル・クロウズが、またもや頂点を更新した『モニカ』。年来のファンはもちろん、映画『ゴーストワールド』の22年ぶりの再上映で初めてその存在を知った方々も、ぜひ手に取って、すみずみまで味わってほしい。 ダニエル・クロウズは、作品が文化現象となる稀有なコミック作家である。 -『ニューヨーク・マガジン』 ダニエル・クロウズはアメリカの巨匠である。物語と絵を完璧に融合させる、真の作家だ。至上の語り部といえる。 - ギレルモ・デル・トロ(映画監督) ◯画像と実物では多少色具合が異なる場合がございます。予めご了承ください。
